石野卓球
石野卓球[TAKKYU ISHINO]

1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル“Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。

www.takkyuishino.com


He formed DENKI GROOVE with Pierre Taki and others in 1989. The first solo album "DOVE LOVES DUB" was released in 1995. It was during this time that he seriously started his career as a DJ. In 1997, with the main focus in Europe, he also began his career abroad. In 1998, he performed in front of 1.5 million people at the Final Gathering at the world's biggest techno music festival, "Love Parade", in Berlin. From 1999 to 2013, He headed an event called "WIRE", Japan's largest indoor rave with over 10,000 audiences, and he vigorously introduced foreign DJs and artists to Japan. In July 2012, the songs played during the WIRE COMPILATION during 1999 to 2011 were complied into Disc1, and the unheard original demos were complied into Disc2. The 2-disc set called "WIRE TRAX 1999-2012" was released. In December 2015, he was the only Japanese person to be solely in charge of the single cut "Tuitti Fruitti" remix for the new album of New Order, "Music Complete". Later in August 2016, the first original solo album in six years, "LUNATIQUE" , December 2017 “ACID TEKNO DISKO BEATz”, January 2018 “Takkyu Ishino Works 1983-2017” was released. Right now, he is actively working as a DJ, producer and remixer.

砂原良徳
砂原良徳[YOSHINORI SUNAHARA]

1969年9月13日生まれ。北海道出身。これまで5枚のソロアルバムをリリース。その他、プロデューサー、映画・CM音楽の制作や、マスタリングエンジニアとしての顔も持つ。2021年9月15日に「LOVEBEAT」20周年を記念したリマスター盤をリリースした。

ysst.info

ゆるふわギャング
ゆるふわギャング

Ryugo IshidaとNENEのラップデュオとプロデューサーAutomaticのユニット。互いにソロで活動していたRyugoとNENEが2016年に東京で出会いゆるふわギャングを結成。最初に作ったミュージックビデオ"Fuckin' Car"がMajor LazorのDiploにツイートされ、88Risingなどのメディアで取り上げられるなど海外から火が着く。
2017年のデビューから2枚のアルバム「Mars Ice House」と「Mars Ice House Ⅱ」を発表。2019年は3月にカナダのプロデューサーRyan HemsworthとのジョイントEP「CIRCUS CIRCUS」をリリースし、デュオの一人であるNENEがThe Chemical Brothersの最新アルバム「No Geography」(2020年グラミー賞 最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム賞)にフィーチャーされるなど世界的にも注目を集める。2021年にシングル「Ying Yang」をリリースしMVも公開した。サウンドだけでなくクールなヴィジュアルでも注目を集め、New York Timesなどの海外メディアに登場したり、様々なブランドにモデルとして起用されるなどグローバルに活躍。SPACYでサイケデリックな世界観で唯一無二な存在。

RYO TSUTSUI
RYO TSUTSUI

東京にてEDENやWEEKEND WARRIORZなど人気のパーティを立ち上げてきたDJ、クリエイター。イビサ、ベルリン、ニューヨーク、香港、メルボルン、バリ、タイ、マカオ、ソウルなど様々な都市でプレイを披露するとともに日本において2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDENとして優勝。同年11月には個人としてDJコンテスト“PARAGONICA”も優勝し二冠を達成、優勝者として2週間に及ぶ南米チリツアーを経験。 またStarFesやHaciendaなどの大型フェスのプロデュースに参画、2019年には新宿歌舞伎町に自身がプロデュースするクラブORIZURU を出店するなど多方面で活躍。楽曲制作においても2012年にニューヨークのEON5よりTokyo EPを発表したのを皮切りに、日本のHousetribe Recordings, Bass Works Recordings、Totem Traxx、クロアチアのAudiometric Records、オランダAenaria Tribalより楽曲を発表。

DJ set on youtube


Started his career as a drummer in a Rock band having experience over 100 gigs between London and Tokyo. Then in his early 20s he got influenced by dance music scene which made him decide to put his passion in to it.
As a founder/resident DJ of Japanese party brand “EDEN” and “Weekend Warrioz”, he played his music all over Japan and internationally, including Ibiza, Berlin, NY, Chile, Australlia, Thai, Bali, Macau, Seoul.
Also has released his music from labels like Great Empty Circle/Berlin, EON5/NY, Aenaria Tribal/Amsterdam, Audiometric/Croatia, Totem Trax/Tokyo, Bass Works Recordings/Japan.
His style is a Tech driven house, deep techno, truly for dance with a colorful musical taste and passion.

SICK BOY
SICK BOY

国内トランスシーンではトップクラスの人気と知名度を誇るDJ unit DISC JUNKEYのメンバーTaroのジャンルレス名義。
海外でのGIGも定期的に行いながら、さまざまな音楽を使い分け、毎週のように告知画面に鎮座。
ここ最近はテクノセットでもGIGが伸び始めた。
さらにジャンルレスな東京下町ゲットースタイル、居酒屋式宴会型パーティAKACHOCHINを主催、グッドバイブスオンリーなパーティーメイカーとして、新木場アゲハや大型フェスティバルのプロデュースに加え新しくEN FESTIVALを立ち上げ多忙を極め、DJとディレクションの両面からシーンを牽引する類稀なる1人。

ERIMIYA
ERIMIYA[Akachochin Crew]

東京下町生まれ、韓国と日本のハーフ。
幼少期からピアノを学び始め、様々な楽器や音楽と触れ合うなかで高校時代はR&Bシンガーとしての活動を行なっていたが、後にトランスやテクノ、ハウスなどの影響を大きく受け、18歳よりDJ活動スタート。ここ数年はテクノセットにかなり定評があり、都内を中心に平日から週末までと数多くのアンダーグラウンドパーティや著名なテクノパーティに多数出演。
海外ツアーとしては、韓国、台湾の大型野外フェスティバル、メキシコのテオティワカン(太陽のピラミッド)にて行われたトランスフェティバルのメインステージにてクロージングテクノセットを披露、そして2021年、テクノシーンでは新たな世代の快挙となるFuji Rock Festival出演獲得。国内最大のフェスティバル出演を決めた。
同時にAKACHOCHINを中心としたオーガナイズ活動も行い、テクノ、テックハウスを中心としながらも幅広いジャンルに対応しながら各方面から高評価を得ている。

TON TON
TON TON- VJ -

TONTONは東京とイビサ島を拠点にするVJでヴィジュアル・ミュージシャン。DJやミュージシャンの演奏即興に合わせ、様々なヴィジュアルをミックスしダンスフロアに光と色彩のファンタジーを作り出す魔術師。
1998年より、「METAMORPHOSE」などの野外フェス、都内クラブで活躍。2012年よりスペインのイビサ島にある複数の巨大クラブにて「amnesia」 では Marco Carola プロデュースのパーティー「MUSIC ON」に初期立ち上げメンバーとしてレギュラー出演、Nightmares on Wax の「WAX DA JAM」へレギュラー出演などを7年間務めた。
現在も「SUNNY」、「BLACK ON IT」のパーティーにて活躍中であり、今後も「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに掲げ、調和的・抽象的な光の視覚表現を追求している。

www.ton2.jp

idealsolution
idealsolution[Leitfaden, 東京]- VJ -

idealsolution=理想溶液, 理想的な解決法。
多摩美術大学グラフィックデザイン科(テクノロジーアート専攻)卒業。
大学在学中より日本各地での展覧会/屋外でのアート・フェスティバルなどに、先進的な彫刻・インスタレーション作品の発表を続ける。
'90年代始め、当時黎明期にあった日本ダンスミュージックシーンの影響を受け、シーンの草分けであるアートコレクティブ「Life Force」 (ライフフォース) に参加。
グラフィックデザイン/映像/空間デザイン等を担当するアート・ディレクターとしての役割とあわせ、映像パフォーマンス・アーティストとして、各国のミュージシャンらとの共演を重ねる。
2004年、渡欧。ロンドン/ベルリンに滞在し、作品制作活動と平行して最前線のアート/ミュージックシーンで、各国のアーティスト/ミュージシャンらとの交流を深める。
2005年には、ヨーロッパ-日本間における、アーティスト同士の創造的交流を推進するプロジェクト「Leitfaden」 (ライトファーデン) を始動。
2007年夏、ベルリンツアーを敢行。その独自性溢れるビジュアル・パフォーマンスは高い評価を得た。
同時に、多数の日本人アーティストが参加したパーティープロジェクト"Konnichiwa Berlin"をオーガナイズし、Maria amostbahnhof、Bar25でのイベントは大きな話題となる。
2009年夏、Konnichiwa Berlin2を開催。前回にも増して様々なアーティストが参加し、日本とヨーロッパのシーンをダイレクトに結ぶプロジェクトとして継続的に開催される。
近年は、日本随一の国際派レーベルである"mule musiq"のイベントに、VJ兼テクニカルスタッフとして参加しており、日本のパーティー/ダンスミュージックシーンの最前線で、多数の世界的トップミュージシャン/DJらとの共演。 単なる映像の投影にとどまらない空間全体を使ったシステム構築と映像表現は独自性に溢れ、日本VJシーンへの影響も大きい。
現在は東京を拠点に渡欧を重ね、アーティスト交流プロジェクトの推進、アーティストプロモート等の活動と併せ、極めて積極的に新たなアート表現の可能性を探っている。

SENCE OF WONDER
SENCE OF WONDER- LAZER -

レーザリストSHUHEI YAMAWAKIと、ERI NAITOを中心にしたレーザーテクニカルチーム『センスオブワンダー』。関西を拠点にミレニアムより活動し、ベッドルームから世界遺産に至るさまざまな規模のレーザー演出を行なっている。近年では「LASER DROME」と称しハイパワーレーザーによるアウトドアフィールドでのアウトプットに主軸を置く他、活動はPV/MVへの光源提供、技術提供など多岐に渡る。
またアンダーグラウンド・テクノ・ヴィルトゥオーソ「TAKAAKI ITOH」のインディペンデンスレーベルの名を冠としたディープテクノパーティー『WOLS』を主宰している。

senceofwonder.jp

Q'HEY
Q'HEY[REBOOT]

レーベル「Moon Age Recordings」主宰。20数年もの間開催され続けている東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。
野外フェスティバル「Metamorphose」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ、アメリカ、台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシア等、世界各地でプレイする機会も多い。
1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「Moon Age Recordings」をスタート。その作品群はCarl CoxやSven Vath、Marco Baileyなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。2006年にはアルバムQ'HEY + REBOOT 「Electric Eye On Me」、2007年にはShin NishimuraとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム「Planetary Alliance」をリリース。HardfloorのRamon Zenkerとのユニット「Q-RAM」としても3枚のシングルをリリースしている。2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan - Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組む。2012年にはフジロックフェスティバルに2度目の出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJeff Millsのアルバム「Where Light Ends」にリミキサーとして参加。さらにレーベル「Torque」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで5位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。2014年、4万人を超える巨大フェスティバル ULTRA JAPAN 出演。2015年、マドンナのオフィシャルダンサーを務めるAya Bambiとのコラボレーションで、ルミネのCMとAlexander Wangのムービーに楽曲提供。2017年にはULTRA JAPANに2度目の出演を果たした。
またインターネットラジオ局block.fmにて放送中の番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めているほか、アーティスト団体「クラブとクラブカルチャーを守る会」の会長を務めるなど、多岐にわたって活動している。
2020年にHigh in Japanによって公開された岐阜白川郷でのDJセットは、clubberiaが選ぶ日本の絶景DJ動画4選に選ばれた。

THEHENTAIGANG
THEHENTAIGANG[ヘンタイカメラ♡ ・ YOUTHEROCK★ ・ ゆるふわギャング ・ 鎮座DOPENESS]

2019年ゆるふわギャングがヘンタイキャンプを訪れたのきっかけに結成
その翌月にはTOKYO HENTAI LABOで名曲ALIANDISCO HENTAI GANG GOAをクッキングする
そしてすぐさまインドゴア バラナシへ武者士業の旅に出る
ゴアではマスターオブパペッツFESTIVALに出演 本場の感覚を身につける
PSYCHEDELIC TRANCE ACID TECHNO HIPHOPを融合アーバンかつネイチャースピリチュアルハイブリットシャーマニズム
ゆるふわギャングヘンタイカメラ♡ YOUTHEROCK★からなる3ゼネレーショングループ 世代ジャンルをクロスオーバー
共通点は絶好調 視覚聴覚ハート魂へのメッセージ 永遠につながるリングの中を楽しむためにできたハートフルなユニット!THE HENTAIGANG うちゅうじんのみなさん = んさなみのんじうゅちう 未知との遭遇 FEEL SO GOOD 今回は貴重なステージとして、鎮座ドープネスも加わりヘンカメオールスターズとして普段以上なパフォーマンスを披露。

KATSU ARAI
KATSU ARAI[KFJ / PLUS RECORDS / NEST]

1990年代後半JOSH WINKに影響を受けTechnoに傾向。1994年-2005年までの東京在住時に都内各所にてDJ活動をスタート。常にフロアを意識 した選曲は多種多様なパーティーにより培った経験を元にアウトプットされ、その瞬間最 も必要な音楽を提供する。活動拠点を地元宇都宮に移し北関東アンダーグラウンドクラブ シーンを牽引するSOUND A BASE NEST を主宰。08年よりSHIN NISHIMURAと共に PLUS UTSUNOMIYAをスタート。13年6万人を越えるドイツ最大級のFes "NIture one" Century Circus stIgeに日本人DJして初の出演を果たす。ヨーロッパ、アジアを 中心に世界7カ国30都市でPlIy。2020年, ヨーロッパの数々のBIGレーベルより多数リリースを重ねるFUMIHIKO TAKEIとDJ PRODUCE UNIT “KFJ”を結成。より芸術的な視点 より新しい音楽へのアプローチがはじまる。

TAICHI KAWAHIRA
TAICHI KAWAHIRA[Brightness | REWLOOLA | SINTONIA]

1997年よりライブ, オーガナイズ活動を開始。様々なLABELより楽曲も勢力的にリリースし、2004年よりProgressive | Techno | Deep Houseを軸としたスタイルでDJ活動をスタート。繊細でエモーショナルなセンスにサイケデリックな感覚を合わせ持ち、国内音楽フェスティバルへの出演をはじめに都内主要クラブからアンダーグラウンドな場所まで幅広い現場でプレイ。またElectronica , Experimental , Ambientなどを軸とする音楽も得意とし、ギャラリーやアートイベントでの音楽担当など活動の場所は多岐に渡る。即興のギター演奏やVocalを加えたLIVE DJも行い、2016年にはAsia Dj Tourを成功させ、2018年にはドイツ、フランス、イギリスで40日に渡るDj&Live Tourを行い各所で高評価を得る。中でもFC ST.PAULIが所有するハンブルグはサッカースタジアムでのレイブ、フランスでのライブプレイは現地関係者からも賞賛を集め、以後毎年定期的にツアーが組まれている。同年、自身のソロプロジェクトとして“REWLOOLA”名義での活動を開始しジャンルに囚われない気ままで自由な音楽制作を行なう。自身主催によるOpen Air Music&Art Festival“Brightness”は活動8年目を迎え、クラブシーンやバンドシーンの垣根を飛び越え、多様なカルチャーをクロスオーバーさせるアプローチで独自の立ち位置を獲得しシーンに一石投じている。2021年からは沖縄の世界遺産の森にてSINTONIA Open AirをSABOTAGE C.P.と共に始動し今後の展開に大きな注目が集まっている。

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Brightness

LUIDA TV


Since 1997, He started to perform his music band activities as guitaristand vocalist. In additionally, He continued to release his music from several record labels energetically. And then, He started to shift his music career to DJ style with Electronica |Experimental mainly around 2000. In a short time after that, He started to be settled into Progressive |Techno music mainly as his style. Since then, His emotional and lyrical drive DJ groove had fascinated many music freaks. Besides, His strong point as DJ is that he also can take a free style to do DJ by Chill out music like Ambient music. So, He had been in charge as a music selector at gallery , art ivent in his career as well. His career is consisting by DJ activities he has done at main clubs of Tokyo also with various different backgrounds. His music style is really wide as like he does DJ with improvisational guitar play and live set by vocal sampling, He had appeared on such big festivals that are ‘Hacienda Oiso Festival’, ‘Audio Festival’. Besides, He had supported many DJs who came to Japan and he played with them in his career so many times. Since 2013, He started to organize his own event ‘Brightness’ with a conception as ‘It’s a wonderful holiday’.The event attracted many people who had sympathized and made enthusiastic fans increased immediately by his unique organization ways for special conceptions of music, location, and art. In 2015, More than 1000 people came to ‘Brightness’ he organized just only by local artists. His party is preeminent here in Tokyo music scene apparently. In 2016, he successfully completed a DJ tour in Asia, and in 2019, he will be touring France, the UK and Germany for 40 days to get a resounding response everywhere. In particular, his live performances in Marseille, France and Hamburg, Germany, have been highly praised by the local music industry and he has begun to receive many offers from overseas countries.In the same year, he started his own solo project, REWLOOLA, and iscurrently working on an album.In 2021, we will start SINTONIA Open Air in Okinawa, which is also recognized as aWorld Heritage Site and a forest.

TSUTOMU
TSUTOMU[Sawagi Festival | nagomi]

2003年、今は無き青山LOOPにて始動し、現在は世界屈指のルーム・アコースティックサウンドを備えるAoyama ZEROにて音楽とアートの融合、人と人とが繋がる空間を創り上げてきたパーティー“nagomi” レジデントDJ。
2015年、山中湖にて“SAWAGI FESTIVAL”を発足させ、同時に、代々木公園にて開催されている“Spring Love 春風”にて運営チームの一人として活動している。 Sawagi Festival 2017にはフランスより国外初となる、Tappion Soundsystem (Shlømo x AWB x PVNV)のLIVE パフォーマンスの招聘に成功、さらにFrancois X、Antigone、Bambounouなど、フランスアンダーグランドシーンを中心に屋内外にてパーティーを主宰し、2019年にはアート集団 #BCTION と自身のプロジェクトの融合を成功させ、今後の展開にますます注目が上がっている。
また、Hole and Holland PODCASTやJ-WAVE “TOKYO M.A.A.D SPIN” 、Block FM、等に DJ MIXを提供。
並行してGLOBAL ARK、Re:birth Festival、iLINX、Agaitida in OKINAWA等の野外フェスティバルにおいてイベント制作サポート、舞台進行サポートなど、活動は多岐にわたる。
今後の活躍が期待されるDJ/プロデューサーである。

awagi Festival

Spring Love 春風

BLACK NICO
BLACK NICO[aka KYON]<DYSTOPIA / for circle / L…deep>

地元神奈川を巻き込んでのアンダーグラウンドダンスミュージックパーティ<L…deep Open Air> テクノ、ノイズ、エレクトロニカ等、電子音楽をコンセプトに掲げる<BLACK TEARS by DYSTOPIA>、レコードに拘りブラック、ロックなどジャンルの隔たりを壊し続けあらゆる表現者を紹介していくムーブメント<BIZARRE RIDE and The Musicmessengerz>らの主宰。
湘南随一フリーダムかつプログレッシブなパーティ<forcircle>所属。
他、DJセレクター、アートワーク製作などの活動や、本人とも所縁のあるアーティストを交え湘南エリアの西側、西湘で特質した企画を中心に打つ出す。 一般的なコマーシャリズム的要素を一切排除、あくまでインデペンデント/オリジナルを追求、全ての動きに置いて独自の表現法を用い、視る人聴く人感じる人を深い世界へと瞬時に引きずり込むことをコンセプトとしている。

<L…deep HP>

<Soundcloud / L...deep -progressive sound education->

MichaelFLY
MichaelFLY[L…deep]- LAZER -

まいけルミ子とLASERFLYの2人による異色LASER UNIT【MichaelFLY】
突如として2021年シーンに登場した2人たが活動のキャリアは長年にわたる。デルタ・デザイン・アンド・グラフィクス代表を務めるまいけルミ子は90年台後半よりこっそりと活動を続けるヴィジュアルアーティスト。coexistence / coexのビジュアル部門を担当レーザー、小型照明を使用した空間演出を中心に自作LED照明を使用したゲリラパフォーマーとしても国内はもとより、海外にも活動の幅を広げている。一方2013年からLASER ARTISTとしてのキャリアをSTARTしたLASERFLYは、3rd EYE Japan名義にて様々なシーンでLASER WORKを表現してきたDj ComerのSOLO LASER PROJECT。過去にGLOBAL ARK, Re:birth, GREEN MAGIC, L…deep などボーダレスに様々なシーンで空間演出を表現してきている。
【MichaelFLY】の持ち味はメインアクト、VJ、照明、デコレーションなどと総合的に融合するその場かぎりの空間を演出することを得意とする。

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大島エレク総業
大島エレク総業- DECORATION -

大島 望が手掛ける空間装飾・デコレーションプロジェクト。
独自に設計した植物・花をモチーフとしたランプによる ライティングデコレーションが代表的。
曲線を活かした有機的かつ幾何学的なフォルムのオブジェを組み合わせたオリジナリティにあふれる演出で音楽フェスティバルやライブイベントを中心に、企業イベントやアートイベントウェディングパーティーなど、 屋内外の様々なジャンルを手掛けている。

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大島ゑれく商店 Web Shop

大島エレク総業プロモーションビデオ

DISC JUNKEY
DISC JUNKEY[Grasshopper Records]

東京ストリートカルチャー出身のALEXとSAMULIVEによるDJユニット。
アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと日本全国各地を周り、多忙なブッキングを重ねながら、国外ではブラジル、メキシコと、数万人規模の海外フェスティバルツアー成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。近年では待望のヨーロッパデビューとなる、サイケデリックトランスフェスティバルとしては世界最大級、ハンガリーのO.Z.O.R.A FESTIVALのメインステージに立った。さらにアジアツアーとして台湾の大型野外フェスに出演、2度目となるメキシコツアーなどと、シーントップレベルのGIG数と人気を誇る。
メンバーのALEXは個人名義での作品、コンピレーションNeoclear Vision & Groovenessをリリース。SAMULIVE aka SICK BOYは東東京を中心に、ジャンルレスなソロ活動に加え、下町文化とパーティーを融合したAKACHOCHINの他、新木場アゲハや大型フェスティバルのディレクションに加え、2022年、新しくEN FESTIVALをRyo Tsutsuiと立ち上げ多岐に亘りオーガナイズ活動も展開中。

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JURI
JURI[JUEMI Inc. 代表/デザイナー]

ストア開店時にはKENISHIIを招いてパーティーを開催。JUEMIXオーガナイザーを手掛けながらDJとしても活動中。

ZEN○
ZEN◯[UPPER BROTHERS / ZIPANG]

アート&ミュージックフェス “ZIPANG” 主催
(HOUSE / TECHNO  / TECH HOUSE DJ)
20年以上のパーティーオーガナイズ経験から生み出される、ファンタスティック&ファニーなDJで幅広いシーンから好評を得る。2018年より疾走感のあるテックハウス・グルーヴを中心にしたサーキットスタイルの Back to Back DJ チーム UPPER BROTHERS を始動。
“ULTRA JAPAN official after party”や“ageHa Anniversary / summer opening / year end party”などのBIG PARTY の他、“Re:birth Festival” “LIQUID DROP GROOVE” “Space gathering” “GLOBAL ARK” “MUSICO”などのコアな野外レイブ、“代官山UNIT/SALOON”など都内主要クラブでのレギュラーパーティー、企業広告では“VOGUE FASHION’S NIGHT OUT”や“Vicrtorinox” “雑誌・LEON”などのプロモーションイベントに出演。
宇川直広氏が主催する “DOMMUNE” では月1回のレギュラー番組を2年間担当し、メインMCを務めDJとも好評を得ている。

Mihono & Limo
Mihono & Limo
MIHONO -------

2018年にWOMBで行われた「EDC JAPAN Official After Party」にてDJデビューをし、2019年から本格的に都内を中心に活動を開始。
活動して僅か半年足らずでヨーロッパ、ベルギーのクラブでGuest DJとして出演。
また世界中のHard系DJ/Producerが集うオンラインフェスに日本人として出演など、国内外問わず活動している。
初期はHouse,Technoを中心としていたが、現在はHardstyle,Hardcore,Hiphop,Bass musicなど、大箱のクラブからバーやレストラン等まで、幅広いジャンルで様々な現場に合わせてプレイしている。
2020年頃から楽曲制作にも力を入れ始め、2021年にはHaus of Panda主宰レーベルSPEED HOUSE MOVEMENTから「Jumpin'」をリリース。
一つのジャンルに囚われないジャンルレスなプレイスタイルを得意とし、自身でのイベントオーガナイズにも取り組んだりと、活動の幅を広げている。

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LIMO -------

DJデビューしてわずか半年以内に都内有名クラブでレギュラーDJを勤め、様々なナイトクラブのメインフロアの出演も果たしている。
都内のクラブDJにとどまらず、海外アーティストを招致したナイトクラブイベント(EX,Noizu, Charlotte de Witte来日etc...)等、様々なイベントに出演歴を持ち、企業主催のイベント(EX,ポルシェ プレゼンツ ブランドエキシビジョン SCOPES TOKYO)等にてミュージックセレクターとしても活動した。クラブミュージックの常識に囚われないプレイスタイルを持つ彼女は東京を拠点とし、Tech Houseをベースに幅広いサウンドを織り交ぜ、フロアをコントロール出来る唯一無二の存在として数多くの様々なパーティでプレイした。現在は彼女の醍醐味であるTech House中心に作曲活動にも打ち込んでいる。

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PUSTER
PUSTER

Techno,Psychedelic,Bassなどのジャンルを得意としマルチなDJとして都内を中心に活動。
幅広いジャンルをプレイし、パーティをこよなく愛する彼のスタイルは見ものである。
どのパーティに出演しても間違いない選曲と自由自在なミキシングスキルでパーティのグルーヴを壊す事なく完璧にこなすことから「困った時のPuster」の異名を持つ。
ageHaやWOMB,VISIONなど日本有数の大箱にも出演し、着々と知名度を上げている彼は、今後の国内におけるパーティシーンには欠かせない存在になるだろう。
元自衛隊という肩書きもあるPusterは、どのパーティにおいても最後まで踊り続ける底なしの体力を持ち合わせているが、ピンクには滅法弱い。
将来の夢は「世界一のパーティ屋さん」、好きなビールは「一番搾り」、口癖は「パーティ」
イビキをかく女性に強い憎悪を抱く。

wargh
wargh

Wargh had his first contact with electronic dance music while dancing New Style Hustle since 2016. Ever since he has been exploring new ways to enjoy music and dancing for everyone no matter who they are or what they do. Expect to hear dance-able and groovy tunes that cover jazz to disco to house, and move your body to the beat.


Warghは、ダンスミュージックとの最初の触れ合ったきっかけは、2016年にニュースタイルハッスルを踊り始めたおかげです。それ以来、誰でも音楽とダンスを楽しめるようにDJとして探り、良いパーティーを提供できるように取り組んでいます。体が踊りたくなるジャズ、ディスコ、ハウス、などの音楽を楽しみにしてください!

389f
389f- DECORATION -

三重県生まれ
2015年より花のキャリアをスタート
より自由な表現を求め2019年よりフラワーアーティストとして活動を開始
ウェディングやイベント装花を担う
様々な音楽シーンに足を運ぶ中で、植物を用いたデコレーションに興味を持つ。昨年より野外フェスティバルやクラブハウスのデコレーションも手がけている

TSUYOSHI SUZUKI
TSUYOSHI SUZUKI[Matsuri Digital]

日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。
1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。
2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。
2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。
2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。
そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

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MAJIDE
MAJIDE[Otogi Records]

SPECTRA SONICSとDJ YUYAのカオスでファニーなトランスユニット“Majide”2017年の結成以来、驚くスピードで楽曲制作に着手しこれまでに主宰するOtogi Recordsの他、Grasshopper Records,、Nano Records、Antu Records、Blacklite Records、 BMSS、Goa Production、Transubtil、Future Musicへの楽曲提供などにより着実にリリース実績を重ねてきた。また、2018年にスイスで開催されたShankra Festival、2019年にはハンガリーのO.Z.O.R.A. Festival、昨年はメキシコで開催されたTierra Mágica 5への出演や自主企画野外イベントOtogi Camp開催で話題を呼ぶなど、両者のグルーヴが色濃く反映されたフロアーライクなサウンドプロダクションでダンスフロアーをロックする。2021年にも多数のトラックリリースを予定している。

KAZYA
KAZYA[Future Music Records / DMT / Sunflowers of Today / DIGITAL MAFIA]

真骨頂である独走的なグルーヴを軸に、アシッディーかつトリッキーな選曲で異色の世界観を生み出し、バイブス全開のキラーパフォーマンスで、ダンスフロアをひとつにすることを生き甲斐にする日本人DJ
2010年 地元大阪で DIGITAL MAFIA オーガナイザーとしてDJ活動をスタート、2015年 Sunflowers of Today に加入、2018年 DMT Entertainment を立ち上げ、2021年 イスラエルを拠点とする、レーベル Future Music Records に所属。
現在まで、GAIA、ONENESS Festival、MACAO、ポジティブサミット、など日本のシーンをリードするフェスティバル、パーティーを主催。
これからも新たなる展開を想像し、さらなる進化をつづけて、ダンスミュージックの未来を表現していく。

LAZZZY
LAZZZY[Transubtil records / onosim / 0=zero Production]

HARDCORE PUNK と SLASH METAL を音楽的ルーツに持ち飽くなき冒険心と探求心で世界各国から発掘したフレッシュなアーティストや新たなグルーヴを紹介し発信する大阪出身 中二病DJ
独自のリズム感とグルーヴ感を武器に “ダンシングスピリット”を揺さぶること。を信条に掲げた“Groovy Psy trance”をセレクト。
大小関わらず積極的にパーティーを開催、サポートし 東京,大阪2都市にて幅広く活動。故郷・大阪では“onosim”東京では“0=zero”を仲間と共にそれぞれ展開する。
また、新境地を求め、2019年の夏 かねてから親交の深いフレンチニューウェーブアーティストが集まる若い tracnce label [ Transubtil records ] へ加入を果たし新しい冒険をスタートさせた。
2020年5月、世界的なパンデミックの中、自身初となるコンピレーションアルバム“New Wave Killer”をリリース。
世界中のTrance loverに向けて日本のPsy tranceを発信している。

V.A New wavekiller

radiOzora mix

DJ Lazzzy sound cloud page


0=ZERO PRODUCTION / TOKYO JAPAN
LAZZZY / MICHIRU / DAICHI / STICK / RYOOKY / KAZU-P / YUJI / CHRISHORIC
2016年、日本・東京に拠点に、オルタナティブなPsychedelic体験を発信する0=zeroが設立されました。
設立当初は様々なカルチャーが混在する“東京”を体現すべく新しい価値観のパーティーメイクに注力し活動してきました。
パーティーをオーガナイズするにつれ、次第に本来「パーティー」が持つシェアの精神とサイケデリックカルチャーの本質に触れ新たなスタイルへとシフト。
0=zero productionのパーティーメイクは設立当初から一貫して毎回テーマやコンセプトを設けストーリーのあるパーティーを展開しています。
また新鋭アーティストの発掘、プロモーションにも注力し積極的に国内へフレッシュな音楽を紹介しています。
音楽への愛、また音楽を愛する人々との沢山の出会いを経て、現在では“一生の記憶に残るようなパーティー”を作る事を信念に掲げています。

2017年10月 0=zero presents #FUTURE Alien Records JAPAN tour
ヨーロッパ、南米で開催されるFutureprogのビッグフェスティバル#FUTUREのJAPANエディションとなる0=zero presents #FUTURE Alien Records JAPAN tourを開催。
2018年3月 0=zero / THE UNIVERSE
日本神話をコンセプト東京・笹塚ボウルを舞台にフランスLooney Moon RecodsからPsytranceシーンのNewwave、Radikal Moodzと共にアジアツアーを開催。
2018年7月 #FUTURE in TOKYO supported by 0=zero
Alien RecordsからMandragora、Jack in the boxが来日。0=zero初となる野外パーティは、茨城Naluビーチで開催。
2019年11月 未曽有の天災が相次いだ年に日本人の復興の魂とサイケデリックカルチャーの永遠の繁栄を願ったパーティー“HINOTORI”を山梨・道志村にて開催。
International guestにはブラジルからSinstesia 、スイスからはBraingineersを日本へ招致し反響を得ました。
2020年には設立者 Dj Lazzzyが1stコンピレーションアルバム“V.A New wave killer”をrelease
同年に 0=zero productionを筆頭に関西、東海の盟友達と共にrelease tourを開催し大成功を収める。

MATERIAL
MATERIAL[Like a home party]

十数年前ダンスフロアーで出逢った彼ら、時を経て、満を持して結成されたHIROKIとKAZU-Pのコラボプロジェクト。
トランスパーティーが大好きな2人が感じたすべてが音を紡ぐ、そして音で繋ぐ。
"未来は僕らの手の中、最高な景色はこの目の中"
すべてに感謝を込めて、本日も一曲入魂!
LOVE & PEACE
Let's Dance Together !!!!

SAGE
SAGE[Akachochin Crew / Ciudad Del Sol]

90年代HIP HOP時代から音楽活動を開始、のちにRAVEカルチャーに大きな影響を受け、2000年代初期から海外トランスRAVEやエクリプスなどに参加、数多くの国へトラベルしながらDJ活動し同時にトランスオーガナイズNew Dimensionへ加入後、自身のパーティCiudad del solを実弟達と始動。オーガナイザーとしてアンダーグラウンドRAVEを15年以上続けている。
Psytrance MusicやRAVEカルチャーをこよなく愛しトラックメイクも開始、前身のNew DimensionメンバーであるSamulive aka Disc Junkeyが新しく立ち上げたAKACHOCHINにも2021年に加入。

DOT TV
DOT TV- VJ -

1999年より、psychedelic VJとして活動。“SOLSTICE MUSIC”、“宴UTAGE”、“7th Dimension”と数々経験を積み、一時活動休止。
2012年から新たに「DOT TV」として、アンダーグランドパーティー等で活動を再開。
VJコンセプト、「DOT TV」パステルカラースタイルに映像美術、プロジェクターでのライティング、マッピング投影での空間演出、背景、立体感を重視、独特なアニメーションスタイルで「DOT TV」を具現化。
“ZIPANG”、“DIGITALBLOCK”、“MATURI DIGITAL”、“OZORA one day in tokyo 2018”、“Borderland”、“LOVE GATHERING”、“温泉集会”、“LLAPALLOOZA”、“HYDRANT FORCE”、“Wing Makers”、“JUNGLE FRESH MUSIC”、“GOONIES 2017”、“Funland Disco”と2017年数々国内PARTYで映像・空間演出する。
屋外・屋内はもちろん、ホテル、映画館跡地、建物(黄金町・浅草)など様々なシチュエーションでもパフォーマンス。
その場のロケーションを最大限活用しTECHNO〜Psychedelic、SUomi、HIPHOPまで映像美術として空間を演出する。

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METACOSMO
METACOSMO- DECORATION -

『METACOSMO』とは高次元の宇宙を指す造語で私たちが住む物質界を3次元密度の世界とすれば4次元密度以上の目に見えない言わば魂やエネルギーと言ったアストラルな世界の事を指す。自身の長きに渡るパーティーカルチャーとの関わりやPsychedelicな体験の中で、その目に見えない世界、摩訶不思議な世界の存在を確信し、その世界観を表現すべく日常の身近にある物を駆使しフロアーへドロップアウト。観る者に気づきとインスピレーションを与え、言葉を超えたコミュニケーションを図る事を最大の目的として創る者と観る者が互いに高次元へと意識がシフトしていけるような視覚的高次元誘導装置を目指し精力的に活動を行なっている。

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"METACOSMO" is a coined word, it is refers to a higher dimensional universe, if suppose  let our material world where we live in is three-dimensional density,point to the invisible beyond 4 dimensional density things like astral world, soul, energy.
Relationship with the party culture in long period and the own psychedelic experience, I am convinced that the invisible world, the existence of the mysterious world, In order to express the view of the world, making full use of everyday objects Drop out to the floor.
To give awaken and inspiration, also communicate beyond words this is the biggest goal of us, The creator and the audience to shift their minds to higher levels by cctively aiming the visual high dimensional guidance device.

愛染 eyezen -Live-
愛染 eyezen -Live-

1995.10.04 東京生まれ
語学留学にインドをチョイスするなど、作品を通じてトリップとラブの探求を表現するラッパー・愛染 eyezenはイスラエル・トルコの地中海エリアで制作したEP『BlueTrust』でデビュー。2020年3月10日にリリースした『2020 wit ma hope』の制作はカンボジア・プノンペンにて行われ、昨年わずか1ヶ月で制作資金40万円をクラウドファンディングで調達し話題となった。2021年7月5日 3rd epとなる「saver - ep」「DANCING OJISAN」をダブルリリース。現在東京を中心にライブ•パーティーオーガナイズと精力的に活動中。

NANAMI & KANA
NANAMI & KANA
NANAMI -------

KOHH - "CBD feat. MONY HORSE"にて、モデルと出演し見た物の目を釘付けにしたNANAMIがDJとして登場。
世界一のparty island IBIZAでの体験をきっかけにヨーロッパの音楽カルチャーに惹かれる。その後、AWAKENINGS Tomorrowland、Amsterdam dance event(ade)などのフェスティバルに参加した事でDJキャリアをスタート。また、DJ、モデル、ギャルファッションのカリスマとしてファッションプロジェクトなどの活動も行っている。
様々な音に触れて培ってきた耳から生み出すバイブスを、フロアにハイセンスな音として落とし込む。


KANA -------

現在姉ギャル雑誌“nuts”モデルとして活動中。
関東圏をメインに活動し、TECHNOジャンルをプレイする。
おしゃれなサウンドとキュートなルックスで「おしゃカワイイDJ」をとして、フロアを盛り上げていく。
TECHNO DJが創り上げる世界観に魅了され、いつしか自分もプレイしたいと思っていた最中、2021年6月「nuts」×「DJane Mag JAPAN」のDJ育成プロジェクトのメンバーとなり、DJを始める。
その後「CBD TECHNO」にて念願のDJデビューを果たし、初DJながら観客は超満員。
音を通して感動とハッピーを届ける、期待の新人DJである。

SHOJI & ROUX
SHOJI & ROUX[Akachochin Crew]

90年代、ブラックカルチャーの影響を受けHIPHOPのDJとしての活動をスタートさせた二人。
過去にSHOJIはRIP SLYMEのDJを努め、ROUXはsamulive aka disc junkeyとDJユニットを組み活動の幅を広げてきた。
2020年にAkachochin CrewにJOINしジャンルの幅を広げるべく今迄出会ったGOOD MUSICを武器にAKACHOCHINのコンセプトにあった選曲を展開。
それぞれの持ち味を最大限に生かしフロアをロックするB2Bユニット。

HIKARI
HIKARI[Akachochin Crew]

2017年にDJキャリアをスタートさせ、箱から野外までとDJとして積極的に活動を行い、2021年パーティクルーAKACHOCHINへ加入。

Jackie
Jackie[Junya Matsushima / PUBLIC CARNIVAL]

ギター、ピアノ、ドラム等のプレイヤーとしてポップスからロックまで様々なジャンルのライブを展開。現在も元劇団四季トップ女優のサポート演奏をはじめ全国各地にて活動する一方、世界各地のダンスミュージックフェスティバルやクラブシーンに直接触れることを契機に、ダンスミュージックへの造詣を深め、トラックメイキングやDJとしてのキャリアをスタート。リアルタイムシーケンスと連動させつつ、バレアリックハウスからビッグルームまで幅広くプレイ。国内外を問わず様々な形でのイベント・サウンドプロデュースを展開中。


Jackie(Junya Matsushima), as a player of guitar, drum, piano, etc. performs live of various genres from pops to rock.
Currently, he is working as a support guitarist of the ex-Theatrical Shiki top actress in Japan as well as activities throughout the country while deepening knowledge of dance music as a result of directly touching dance music festivals and club scenes around the world, as a track maker and DJ. He plays Balearic house, Tech house, and Trap with the real-time sequence. He also produces events and sounds in various styles all over the world.

CHiE Nakajima
CHiE Nakajima[INTENTION / Gerd / System Kong]

SENCE9 aka Junpei Yokoyamaとのユニット「System Kong」でも精力的に活動しているChie Nakajima。
テクノが子供の頃から好きだった彼女はテクノは勿論タブステップ、ブレイクビーツ、ドラムンベース、ベースミュージック、ヒップホップ、アブストラクト、あらゆるクラブミュージックに精通している。
彼女の頭の中には膨大な音楽の知識がインプットされていて、クイックで曲をミックスしていくスタイルは海外のアーティストからも絶賛されている。
テクノ中心のアグレッシブ且つ攻撃的なスタイルも得意ではあるがアンビエント、エレクトロニカを中心としたチルアウトセットも多くのファンから支持されておりMixmaster Morrisからも高い評価を得た事がある。
武道、スポーツ、レーサーを経験して培った精神力は成熟しておりDJとしての歴は決して長くはないが、経験値の高い彼女はまさしくスーパーウーマンである。
そして時に女神の様な立ち振る舞いをする。
Chie Nakajimaはテクノシーンにおいて超重要人物と言える事は間違いない。

THE RATA
THE RATA

THE RATA is a DJ and producer from Tokyo, Japan.
Arguably the finest and most innovative style of DJ, he is one of the music artists focused on electronic and dance music.
It is a DJ who can create new grooves very easily and fly freely by mixing various types of electronic music, realistic underground music, and underlying black music elements in a technical and horizontal manner.
He has been active in many parties and events, mainly in Tokyo, Japan, for more than a quarter of a century as a career as a music activity such as DJ activity, music production, sound source collector including vinyl, overseas music exchange.
In addition, DJ Mix, which is distributed irregularly, has been highly evaluated on Soundcloud and Mixcloud, and has been followed and supported by listeners all over the world.
His alias "Athreat 3000" as a track maker releases songs such as Hip Hop and emotional sounds, which are his DJ roots, and also provides song tracks to rappers and artists.
In addition, he is also a media artist / designer who also handles video, graphics, and apparel himself, and he is expected from various fields to further expand his activities worldwide in the future.

THE RATA

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THE RATA(ジラータ)は日本の東京出身のDJ、プロデューサーです。
彼は間違い無く上質で最も革新的なスタイルのDJであり、電子音楽とダンスミュージックにフォーカスした音楽アーティストの一人である。
様々なタイプの電子音楽、リアルなアンダーグラウンドミュージック、根底にあるブラックミュージックの要素を基にテクニカルに縦横無尽にミックスし、新たなグルーヴをいとも簡単に生み出しフロアを自在に飛ばせる事が出来るDJです。
DJ活動や楽曲制作、ヴァイナル含む音源収集家、海外音楽交流など音楽活動としてのキャリアは四半世紀以上に渡り、日本の東京を中心に多くのパーティーやイベントで活躍しています。
また、不定期で配信しているDJ MixではSoundcloudやMixcloudにて高い評価を得ており、世界中のリスナーからフォローやサポートを得ています。トラックメイカーとしての彼の別名義“Athreat3000”では自身のDJのルーツでもあるHip Hopやエモーショナルなサウンドなどの楽曲リリースや、ラッパーやアーティストへの楽曲トラック提供も行なっています。
加えて彼は自身で映像やグラフィック、アパレルも手掛けるメディアアーティスト / デザイナーでもあり、今後更にその活動を世界的に広げていく事を多方面から期待されています。

今日元気(電撃ネットワーク)
今日元気[電撃ネットワーク]- 宴会一発芸 -

電撃ネットワークは、日本のパフォーマンス集団。
怪我をするほどに身体を張った芸で知られる。
日本ではその過激さゆえ敬遠されがちだが、欧米諸国では「TOKYO SHOCK BOYS」の名で知られ、高い評価を得ている。
今回、若手班リーダーである今日元気が、宴会芸的一発芸としてSTAR BARに登場します!爆笑必見です!

Soap Bubble Art:Onchi
Soap Bubble Art:Onchi

2015年からイベントにて、シャボン玉によるフロア演出やキッズエリアのサポートをしている。
近年は文化庁主催の六本木アートナイトへの出演や、ミュージックビデオの演出などの企業案件も行なっている。
ふわふわ漂う巨大なシャボン玉や、音に合わせて連発させるシャボン玉、スモークを入れたシャボン玉など、様々なシャボン玉を操る。
夜はライティングとのコラボレーションによるメタリックでキラキラした、たくさんのシャボン玉で、フロア上を演出する。

HARUKI ISHIDA
HARUKI ISHIDA[石田玄紀]

1992年千葉県出身 3月11日生まれ
幼少より、エレクトーンとドラムをヤマハ音楽教室で習い、高校より吹奏楽部でサックスを始める。
ドラマーとしてライブする傍ら、ジャズサックスプレイヤーアートペッパーのCDを聴きジャズに興味を持つ。
高校卒業後、尚美ミュージックカレッジ専門学校へサックス専攻で入学(2012年卒業)、近くの大学のサークルなどにも入り、セッションで腕を磨く。
今までに中村誠一氏、宮崎明生氏、多田誠司氏、Raymond mcmorrin氏に師事。
2016年 作曲・アレンジ・レコーディング・ジャッケットデザインを自ら手がけた自主製作アルバム『good wave』をリリース。
2018年 ableton liveを用いたエレクトロ・アンビエントのソロライブを始める。
2019年 ジャズピアニスト荒武裕一郎さんのバンドにて年末のpit innなど出演。
daoninkのtrack maker として、音楽配信サイトにて曲をリリース、ライブではableton live・サックス・キーボードで参加。
2020年 トラックメイカー・ドラマー jumpei Okumura と共にリモート制作した「off beat」を音楽配信サイトにてリリース 初のボーカル・ラップを担当、他にもフルート・キーボードなども演奏している。
廃校になった音楽室をリノベージョンした自身のスタジオを持ちatelier:haru と名付け、自身の制作活動の場所として地域の音楽の交差点としてスタートする。
ジャズシンガー・シンガーソングライターの小森剛さんと「黄昏色のタイムマシーン」というイベントをプロデュースし大成功を収める。
2021年 ピアニスト・プロデューサー・トラックメイカー kan sano さんのサポートとしてサックス・フルート・ギター・キーボードを担当。
富田ラボさんと2マンライブ・Origami SAI ・Fuji rock fes21’など出演。
演奏・制作以外にも成美学園の音楽講師(キーボード・ドラム)
千葉県の様々な音楽教室のサックス講師として在籍、個人でもサックス教室を運営している。

harukisax.com